小田急刺傷事件の犯人は〇〇だった。独特な考察だけど理に適っている。

マインド的な世の中の仕組み

ひろゆきは完全犯罪を考えるのが好き

「油をまいたら爆発すると思ったけど爆発しなかった」っていう、ものすごく頭の悪い人だったんですけど、僕、犯罪者を見ると「この人もうちょっと頭が良かったら、もうちょっと上手くやれるよな」っていうのを結構考えちゃうんですよね。

その考えで、もう一段階いくと「頭が良かったら犯罪しないわな」っていうので落ち着くんですけど。

僕、完全犯罪を考えるのが割と好きなタイプだったりするんですよ。なので例えば地下鉄サリン事件っていうのって、サリンという毒ガスを作ったんですけど、あれを傘で突っついて開けたんですよ。「時限装置作れば?」って思うじゃないですか?要は袋に線香とか付けておいて線香の根本とかに燃えやすいものとか置いとけば、だんだん時間が経ったら燃えて、それで袋が破れてサリン出るじゃないですか。

リアルの犯罪をコナンを見るかのように推理する

で、線香が燃えてるのを見たら人は驚いちゃうよねとかあったら、カバンに入れるとかすれば、別に傘で突っつかなくても全然できんじゃね?とかって思っちゃうんですよ。

で、サラダも「まず家で実験したら?」って思うんですよね。サラダをバーンって風呂場にばらまいてライター付けたら、「あ、これ火つかないわ」って分かると思うんですよ。

だから何だったら火つくのって色々試したら多分分かると思うんだよね。っていうのがあって本当に何かやりたいことがあったら、ちゃんと実験して本番環境でも成立するようにやるべきだと思うので、「何でやんないんだろう、みんなバカなのかな」ってなった後に「あ!犯罪者だからバカなんだ!」って気づくっていうのを、僕ね毎回これやってるんですよ。なんか犯罪を見る度に「何でこうやんないんだろう」って考えちゃうんですよね、本当にすいません。