システムエンジニアがうつ病になる根本的な理由

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システムエンジニアになる人って鬱になりがちな人が多いんですよね。例えば文系の人って交渉をして無理を通すっていうのができる仕事が好きなんですよ。営業って話したら物買ってくれるかもしれないじゃないですか?もしくは脅したら値引いてくれるかもしれないじゃないですか?なので、自分の交渉力で状況が変わるんですよ。

でもエンジニアってバクが出たら怒鳴っても脅しても褒めても、バグがあったら動かないんですよ。なので、正しいことをやらない限り絶対に動かないんです。逆にエンジニアの人たちって無理が利かないっていうのが気持ちいい楽しいって考えるので、コミュ力低い人に多いんですよ。

要はコミュ力高い人って無理きかせるのができるので、人間関係、人間相手が得意だったりするんですよ。人間相手が不得意な人がエンジニアになる傾向があるので、結果として人間相手が不得意な人でコミュ力が低い人は、うつ病になりがちな人が多いというのがあるので、システムエンジニアがうつ病になるのではなく、システムエンジニアになるような人がうつ病になりがちな人が多いっていうのがあります。

運動しない人って、まぁシステムエンジニアになりがちなんですけど。運動しない人って外でない率が高いので、日光を浴びる率が低くて引きこもり率が高いと。そうするとビタミン D が足りなくてうつ病になりやすいとか。で、リア充の人ってスポーツ好きだから「フットサルやるよー」とか「友達とバスケやるよー」とかで外出たりするので結果としてうつ病になりづらいってのもあったりします。

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