整形やレーシックという手術をオススメしない理由

世の中世の中の仕組み

レーシックとかって「レーシック 失敗」とかで検索すると「明るい間、目開けることができないので、ずっとサングラスつけて暮らしてます」とか「手術してから毎日ずっと頭痛がしていて、痛め止め飲んでも頭痛がしてるので辛いです」とか、いろんな副作用というか、手術にともなう症状っていうのが出てる人もいるんですよ。

99%大丈夫だと思うんですけど、1%でそういうのなっちゃうの僕イヤなんですよね。

眼科医は何故かメガネ率高い

別に目悪くてもそんなに困らないじゃないですか?メガネかければいいじゃんとかで。で、眼科の人って大体メガネかけてるんですよ。眼科の先生ってコンタクトすらしないんですよ。

レーシックをやってるお医者さんは自分もレーシックやったりするんですけど。普通の眼科医で自分にレーシックやった眼科医って僕、会ったことないんですよ。

「結局そういうことなんじゃねーの?」って思うので、レーシックとか整形とかって 100% 安全ではないので、やる必要がないものだと僕は思ってるので、あんまりオススメしないですね。

メンタルに目を向けるべき

結局そこらへんの手術ってメンタルの問題だったりするんですよね。「ブサイクで困ってるからなんとかしたい」って、どこいじったってブサイクはブサイクのままなんですよ。こういう顔だよねっていうので生まれて、それでも仲良くしてくれる人と仲良くすればいいよねっていうので、人当たりがいいとか声がいいとかで仲良くしてくる人いっぱいいるわけじゃないですか。

だから、そうやって暮らせばいいと思うんですよね。結局じゃあどこか切って変えましたっていうので、変えたとしても「今度はここが気になる、あそこが気になる」って、色んなところが気になっちゃって、最終的に完璧な状態にならないんですよね。

いろんなところを手術しまくった人って手術しまくった顔になっちゃうんですよね。明らかに手術しまくったでしょうみたいな人っていうのが、たまにインスタとかに上がったりしますけど。こういうタイプの人ねっていうカテゴリに入れられちゃうので、どうかと思うんですよ。

整形をして解決するんじゃなくて、何か自分に自信が持てるようなことをするっていうほうが長期的には良いと思うんですよね。例えば短期で手術したとしても加齢によって手術部分と手術していない部分の差が出てきて、「うわ、手術したな」ってバレちゃうような状況になってメンテナンスにお金かかったりとか、シリコンとかもだんだん体の中で無くなってきたりとか埋もれてきたりとかもあるので、どうかなぁと思います。